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保育所等訪問支援、居宅訪問型児童発達支援の紹介

アーチで行っているサービスです

保育所等訪問支援とは?

対象:0歳から小学生までの集団生活に困難さのあるお子様

場所:お子様が通っている園、小学校、支援学校

頻度:月2回を基本とします(状況に応じます)

時間:1回60分を目安とします(先生との情報交換等の時間を含めます)

内容:園や小学校等に作業療法士等が定期的に訪問して専門的な支援をし、

   先生方と話し合って集団生活をサポートします。

*一時的・短期的なサービスです。

*通所受給者証の取得・変更が必要ですので、相談支援事業所で相談をしていただきますようお願いします。

*開始前に園や学校とアーチで相談をします。サービス担当者会議を開催し、お子さんに対する全体的な支援の方向性を確認します。

*先生との情報交換や環境整備等が支援の中心になります。

 

居宅訪問型児童発達支援とは?

対象:病弱で遅れのあるお子様(脳の病気や感染症にかかりやすく外出ができない方)

場所:お子様のご家庭

頻度:状況に応じて週1回から

時間:お子様の体調に応じて50分程度(ご家族との情報交換、バイタル測定などを含む)

内容:作業療法士等が定期的にご家庭を訪問し、お子様の発達を促す支援します

 

 

職員   :管理者・児童発達支援管理責任者(作業療法士)1名

      訪問支援員(作業療法士)          1名(非常勤

                          令和3年2月現在

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